※この物語はフィクションです。登場人物・団体・状況はすべて架空のものであり、実在の人物・団体・施設等とは一切関係ありません。
登場人物はすべて20歳以上の成人として描かれています。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
添い寝リフレの予約を入れたのは、ただ少し疲れていたからだった。
部屋に案内され、扉が開いた瞬間、思わず言葉を失う。
そこに立っていたのは、画面越しに何度も見てきた地下アイドルの彼女だった。
お互い、一瞬だけ視線が止まって、すぐに何事もなかったように挨拶を交わす。
お互いにソファに座って話していくうちに、彼女が少し大胆になっていく。
少し気まずくなって、別のセラピストにと、お願いしてみたら…
ぼくの大本命の推しの娘が担当でやってきて、ものすごく興奮してきた。
思い切ってリフレの前にポーズをお願いしたら…



恥ずかしくなって、別の担当をお願いしてみたら…

僕の一番推している、地下アイドルの娘がやってきた…





※本記事に掲載されている画像はすべてイメージです。モデルは20歳以上であり、演出・フィクションを含んでいます。


