※この物語はフィクションです。登場人物・団体・状況はすべて架空のものであり、実在の人物・団体・施設等とは一切関係ありません。
登場人物はすべて20歳以上の成人として描かれています。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。

ドアを開けると、笑顔の女性インストラクターが立っていた。
健康的な肌とクロップトップからのぞくウエストラインに、思わず目を奪われる。
挨拶もそこそこに、慣れた手つきでマットを敷いていく彼女。
…でも、どこか柔らかい雰囲気が【仕事です】という距離を感じさせない。

「ちょっとお待ちくださいね」と奥の部屋へ消えた彼女。
数分後、クロップトップにミニスカート風スポーツウェア姿で戻ってきた。
軽やかにソファへ腰かけ、すこしヨガのポーズを教えてくれる彼女の姿…スカートの奥へと目が釘付けになる。
絶妙な距離感の中、太もものラインがまぶしすぎた。

「このポーズ、少し難しいんですが…一緒にやってみましょう」
そう言って、彼女がゆっくりと脚を広げていく。
また、その奥へとぼくの視線は集中してしまう…
伸びる脚、そして太ももは、まさに“美”。
張りのある脚、引き締まった腰、そして…真剣な横顔に見惚れてしまった。

レッスンが終わり、水を飲みながらふとこちらを見た彼女。
さっきまでと違う、どこか意味ありげな視線にドキッとする。
「また呼んでくれますか?」そう微笑むその目に、ほんの少しの誘惑が混じっていた。
その誘惑にぼくは耐えきれずに、そのままソファの彼女を…
※本記事に掲載されている画像はすべてイメージです。モデルは20歳以上であり、演出・フィクションを含んでいます。

