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【夜勤の秘めごと】眼鏡越しの微笑に、理性が溶ける音とともに【妄想日記】

※この物語はフィクションです。登場人物・団体・状況はすべて架空のものであり、実在の人物・団体・施設等とは一切関係ありません。
登場人物はすべて20歳以上の成人として描かれています。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。

消灯時間を過ぎた病棟は、ひどく静かだ。遠くで響く医療機器の電子音だけが、僕の焦燥感を煽っている。

「まだ、起きてたんですか?」ナースの明子さん、眼鏡の奥の瞳が、いたずらっぽく細められた。

彼女はベッドの僕を覗き込み、わざとらしくナース服のボタンに指をかける。

「熱、測りましょうか…私がソファに座るのでそこで見ててくだされば」

彼女はスカートの裾をあげて、ぼくにみせつけるように行為をはじめる。

ここ数日、明子さんが夜勤の時のルーティンになりつつある。

はだけた胸元から覗くブラが、不自然なほど鮮やかに目に焼き付く。

そして僕のしっかりとみながら彼女の行為はエスカレートしていく。

「ダメですよ、声を出したら。他の人に聞こえちゃう」

最後の一線を超えようとする彼女の、潤んだ瞳。その視線が僕を逃がさない。今夜、僕は彼女という名の毒に、喜んで冒されようとしている。

Image generated by AI
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※本記事に掲載されている画像はすべてイメージです。モデルは20歳以上であり、演出・フィクションを含んでいます。

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