※この物語はフィクションです。登場人物・団体・状況はすべて架空のものであり、実在の人物・団体・施設等とは一切関係ありません。
登場人物はすべて20歳以上の成人として描かれています。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。

「……少し、熱がありますね」 外来の診察室。彼女が体温計を受け取る指先が、不自然に長く僕の肌に触れる。
カーテンの向こう側からは、他の患者を呼ぶアナウンスや子供の泣き声が聞こえてくる。そんな日常の音に紛れるように、僕は彼女の腰を引き寄せた。
「だめです、誰か入ってきたら……」 言葉とは裏腹に、彼女は僕の視線を弄ぶように、診察台に浅く腰掛けた。
そして、清潔なナース服のスカートをゆっくりと、パンティが露わになるまで自らの手で捲り上げて見せつける。
白すぎる太ももと、その奥にある禁断の景色。頼まれると断れない彼女の母性は、今、僕を壊すための「誘惑」へと変わっていく。
彼女は震える手で診察室の鍵をそっと閉めると、観念したように膝をついた。
タイトなナース服が突っ張り、はち切れんばかりの太ももの付け根が僕の眼前に迫る。
僕の股間の成長をみると「特別な処置、必要ですよね?」と 潤んだ瞳で見上げられ、僕の理性を繋ぎ止めていた最後の一線がぷつりと切れた。
外の喧騒をBGMに、彼女の献身的な「看護」が始まる。白衣の天使が、僕だけのものになる瞬間。カルテには決して残せない、甘く淫らな診の記録。







※本記事に掲載されている画像はすべてイメージです。モデルは20歳以上であり、演出・フィクションを含んでいます。