※この物語はフィクションです。登場人物・団体・状況はすべて架空のものであり、実在の人物・団体・施設等とは一切関係ありません。
登場人物はすべて20歳以上の成人として描かれています。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。

今日は1対1のオフ撮影会、ちひろと会うのは3回目。
ちひろはいわゆる地下アイドルでぼくの推し。
彼女は人懐っこく、「今日も来てくれたんだ~!」と笑顔で迎えてくれる。
「ちょっと新しい衣装、どうかな?」
そう言って見せたのは、レースのランジェリーにストッキング。
次のライブで発表する新曲の衣装だとか…めっちゃセクシー。

さっそく、ちひろにポーズをとってもらいながらカメラのシャッターをどんどん押していく。
ちひろのランジェリー姿。いくらライブ衣装とはいえ、過激…でもめっちゃ似合っててセクシー。
すると、「ねえ、四つん這いポーズって好き…でしょ?」
悪戯っぽくちひろは笑う。

「黒って、えっちだよね…」と笑うちひろ…
「これ、SNSには上げないでね。これは…“あなただけ”の分だから」
そして「これがステージ衣装って嘘だからね…」といってソファに座り直すちひろ…指を股間に充てながらぼくの反応を探ってくる。

一眼レフでシャッターを切りながら、サブのミラーレスを動画撮影モードにする…
「ねえ、ほんとにSNSにあげちゃだめだからね。二人の秘密だから、ちひろを愉しませてよね?」
ぼくの推しはとんでもなく僕好みのSということがわかった。
※本記事に掲載されている画像はすべてイメージです。モデルは20歳以上であり、演出・フィクションを含んでいます。

